●やる気がない!習い事が続かない!
●無気力・無関心で何もしようとしない!
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●後片付けができない!勉強をしても成績が伸びナイ!

そんな悩みはお任せ下さい!

お子さんの脳を賢く育てることで
すべての問題は解決に向かうのです。

大事なことは
賢い脳を育て才能を引き出してあげることです。


子どもの才能を引き出す「脳育」

ようこそ!!

教育家
なるせかつひろです。


教育コンサルタント
子育てカウンセラー

心理学と脳科学を融合させ
子どものやる気や才能を引き出す「脳教育」の専門家

著書:子どもを伸ばす小さな習慣(PHP研究所)
    子どもの豊かな心が育つ家庭力(PHP研究所)
    書籍発行部数は30,000部を超える。


多くの親御さんは、
ヤル気もないお子さんを無理矢理勉強させて
イヤイヤでも習い事に行かせてしまいます。


そしていつまで経っても状況は変わらず、
思うような結果が出せないことで
ついお子さんを責めてしまうんですね。


そしてさらに時間とお金をかけて、
いい先生のいる塾や有名なコーチを探し出し
新しい塾に通うか新しい習い事を始めたりしています。


しかしこれではいつまで経っても
何も変わりません。


つまり、

お子さんの環境面(塾や習い事)
行動面(学習習慣・勉強方法・時間の使い方)だけを
どれだけ変えようとしても何も変わらないのです。


仮にそれで状況がよくなったとしても
それは一時的であることが多いようです。


例えば、
マッサージの対処療法のようなものです。

肩こりがひどくてマッサージに行きますが
そこで一時的に症状が改善されたとしても
数日後にはまた同じような症状に悩まされます。

確かに一時的に症状は改善されるものの、
根本的な原因が改善されない限り
本当の解決には至らないということですね。



このように人は誰でも、
「心」から変わらなければ何も変わることはないのです。



多くの親御さんは
一番近くにあるこの「心」を見ないで


少し離れたところにある環境(塾や習い事)
行動面(学習習慣・時間の使い方・勉強方法)ばかりに
気持ちがとらわれてしまっています。


目に見えないものには関心がなく
目に見えるものばかりに振り回されてしまっている。



子どもと接する上で最も大事なことは
この目に見えない「心」を動かしてあげることです。


それではどうやって心を動かし
深い気付きを与えていくことができるのでしょうか?

どうしたら子どもたちに変化が起きるのでしょうか?
どうしたら本来の才能を伸ばしてあげられるのでしょうか?



そのために最も大切なことは

教えることではなく引き出してあげることです。




教えるだけの一方的なベクトルではなく
子どもから答えを導き出す“引き出すベクトル”
とても重要になるんですね。


これは私自身が十数年間、およそ千人の子どもたちと接してきて
また親御さんたちの相談をお受けしてきたなかで辿り着いた
ひとつの答えでもあります。



人は与えられるだけでは変わらない。


命令されるだけでは何も変わらないのです。



本来、その子のなかにある
問題解決能力(やる気・考える力など)
ごく自然な形で引き出してあげることで


自分自身の力で問題解決に辿り着くことができるのです。



ではどうやったら子どもたちが本来持っている能力を
引き出してあげることができるのでしょうか?


その秘密のカギは[ 脳 ]にあったのです。



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