子育て 相談 / 育児 支援 なら 成瀬勝博の「成功する育児」

子育て 相談 / 育児 支援 なら 成瀬勝博の「成功する育児」
メールはこちら
無料メール講座

今すぐ使える!子育て心理学!

今日から使える子育てのヒントが満載です。ご購読は無料。お名前メールアドレスをご記入の上、登録ボタンを押してください。

お名前(姓) :(必須)

メールアドレス:(必須)
 
無料メールマガジン

成功する育児
〜こころを育てる小さな習慣〜

「子どもが勉強をしない」「朝起きれない」「後片付けができない」そんなことでお悩みのお母さんは多いと思います。子どもを伸ばすには、まずは子どもの心を育ててあげればいいのです。心を育てるための日常の小さな工夫や習慣についてのお話です。

メールアドレス:(必須)

無料レポート請求
7つの習慣
5つの習慣
子どもの心に変化を起こす方法
会員サポートについて
サポートメニュー
入学準備プログラムのご紹介
家庭学習プログラムのご紹介
幼児用外国語教材の紹介
子育てノウハウ集
お客さまの声
よくある質問
無料電話&メール相談
お問い合わせ
プロフィール
成瀬勝博の子育て相談
会社概要&プライバシーポリシー&特定商取引法表記
著書紹介
対応エリア
北海道 青森 岩手 秋田 宮城
山形 福島 神奈川 埼玉 千葉
東京 茨城 群馬 栃木 静岡
愛知 三重 岐阜 新潟 長野
山梨 石川 富山 福井 京都
大阪 奈良 兵庫 滋賀 和歌山
岡山 広島 鳥取 島根 山口
愛媛 徳島 高知 香川 福岡
佐賀 長崎 大分 熊本 宮崎
鹿児島 沖縄
今すぐ使える!子育て心理学!
「怒っていけないとわかっていても、つい怒鳴ってしまう」
「何度言っても同じ失敗を繰り返す子どもに、どう接していいのかわからない」
そんな子育てに関する悩みを、心理学の立場からわかりやすく検証!
親子関係がスムーズ になるためのヒントがたくさん詰まったメール講座です。
お名前(姓)  :
メールアドレス: 
子どもの豊かな心が育つ「家庭力」
子どもの豊かな心が育つ「家庭力」
成瀬勝博(著)
PHP研究所 1,260円(税込)
きちんと挨拶ができたり、靴を揃えたり、お花に水をあげたり、友だちにやさしくできたり、お手伝いができたり、きちんと歯磨きができたり、そうした部分に関しては、大抵の場合よくできていても気づいてさえいないことが多いのですが…つづきを読む

著書へ


子育て中の悩み

そんなことを思ったことありませんか?

子どもに勉強をさせるには、無理に勉強させようとしても意味がありません。
子どもに早起きをさせるには、無理に早起きさせようとしても意味がありません。

子どもを変えるには、ほんのちょっとしたコツが・・・続きを読む

line
入学準備プログラムをもっと詳しく見る
入学準備プログラムのご紹介
小学校入学までに「勉強はやらせているけれど具体的にどんなことをすればいいのかわからない」そんなお母さんたちのために考えられたプログラムです。
先取りをすることで、子どもたちの心に余裕を持たせてあげることができます。勉強がわかれば授業も楽しくなり、学校生活も快適なものになるのです。
入学準備プログラムをもっと詳しく見る

line
家庭学習プログラムのご紹介
家庭学習プログラムのご紹介
「思うように成績が伸びない」
「基礎からきちんと勉強させたい」
「次学年の先取りをさせたい」
そんな悩みを解決してくれるプログラムです!目的に合わせて使って頂けるカリキュラムになっておりますので、個人のレベルに合わせた学習が可能です。勉強がわかれば授業も楽しく、学校生活も快適なものになることでしょう。
家庭学習プログラムをもっと詳しく見る

line
幼児用外国語教材の紹介
幼児用外国語教材の紹介
幼いうちから日本語ばかりを聴いて育った子は、日本語耳に育ちます。一方で、お母さんのお腹の中にいるときからいろんな言語に触れることで、多言語に適応できる耳作りができるのです。ただ聴くだけでなく、音読用のテキストも利用して右脳を最大限に活用できる教材です。
幼児用外国語教材の紹介をもっと詳しく見る

line
Q子どもが全く勉強をしません。ヤル気をうまく引き出す方法はありますか?
10年間の学習塾の講師としての経験の中で、いろいろな生徒たちと接してきました。落ち着きがない子、何もしゃべらない子、突然大声を出して暴れる子、席に座らない子、いろんな個性を持った子がいました。
もちろんどの子も勉強が嫌いなわけではないのです。ただ、『うまく勉強と向き合えていない』『勉強することに慣れていない』『どうやってやればいいのかわからない』それだけのことなのです。そして、どんなに勉強をしない子でも、やはり誰でも成績がよくなりたいと心では思っているのです…
子どものヤル気を引き出す方法についての続きを読む
Q子どもが障害を持っていると診断されました。どうしたらいいの?
最近はほんのちょっと落ち着きがなかったり、少し言葉の発達が遅れているだけで、何かの障害だと診断するケースが非常に多いように思います。そして、わが子が障害を持っていると聞けば、親として心配になるのは当然のことだと思います。
そして、そのためにいろいろな情報を集めたり、本を読んで勉強したり、著名なお医者さんに相談に行くことなどは、親として当たり前の行為だと思います…
子どもの障害についての続きを読む
このページのトップへ戻る