脳科学と心の仕組みを融合させ、

子どものやる気・考える力を引き出し、

才能(潜在能力)を最大限に発揮する新しい教育システム

それが脳育です。

才能を伸ばす!潜在能力を開花させる!と言うと

とても難しいことのように感じますが

実はとても簡単でシンプルです



教えて育てる

それが本来の教育です。




しかし、これまでの教育は

ただ教えるだけ

育てることをしてきませんでした。



現在の教育現場でも

教える側のカリキュラムの都合だけが優先されて

「育てる」ということがなされていません。



教えること、命令することは

ただ与えられたことをやるだけの

何も考えないロボットを作るようなものなのです。


だから

教えるのではなく引き出してあげること

脳が本来持っている力をゆっくりと育て

その力を最大限に引き出すことが大切なのです。

子どもたちは教えられることで成長するのではなく

自分で考えて行動し、いろんな失敗をしながら

たくさんの気付きを得ていきます。



それが本来人間に備わっている

学習メカニズムなんですね。



脳育の目的はただ1つ

子どもたちが本来持っている能力を最大限に引き出すことで

自分らしく幸せに生きてもらうこと




そこで現在、子育て中のお母さんたちでも

簡単に子どもたちの能力を引き出すことができるよう

「脳育レポート講座」をご用意しました。


※先着500名様限定で無料配布中
※是非この機会にお申し込みください!!



■講座内容(レポート講座・全46ページ)

 ─ テーマピックアップ ─

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 ●偉大な天才たちに隠されたすごい秘密とは!?
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その他にもたくさんのテーマについて取り上げました!
出版予定の下書き原稿をレポートにまとめたものです。


レポートを読んでくれた人には
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限定500名に乗り遅れないようにしてくださいね(^^)



 ■脳育レポート講座
  ダウンロード数が1500件を超えましたので、受付は終了しました。
  たくさんのお申し込みありがとうございました!

  読者さんからのたくさんの感想をいただきましたので
  ご紹介させていただきますね♪


氏名 姓: 名:
メールアドレス

■全国からたくさんの感想を頂いております♪


『脳育レポート講座』を配信いただき、
ありがとうございました!

こんなに素晴らしい内容を無料でいいのですか?

最後まで一気に読んで、感動で、
ちょっと泣きそうになりました。。。

もう、私は、いえ、私達家族は、大丈夫な気がします。
上手く言えませんが、とにかく、もう大丈夫だ
そう思いました。

色々ありましたが。
このレポートなら、主人に読んでもらったら
全て納得してくれる気がします。

いえ、読んでもらなくても、
このレポートを読んだ後のこの4日間だけでも、
トゲトゲしい会話のやりとりがなくなりました。
ありがとうございます。

本当に、ありがとうございます。
こういうのが、本当に欲しかったです。

特に、最後の家族関係のことを、究極にわかりやすく、
まとめてあるところを読んだときには、
成瀬先生とご縁があって、
本当に良かったと心から思いました。

でも、まだまだ、何度も読み直ししている最中です。
子供と過ごす時間で見直しが必要なところがないか、
考えながら読みなおしをしています。
今後とも、どうぞ、宜しくお願いします。

千葉県:Tさん



レポートを読ませていただき、
ありがとうございました。

以前、テレビで茂木健一郎さんが

「育ての極意」―あえて教えない、
自発性が生まれるのを待つ、安全基地を持つ―
を話されていました。

極意は教えていただいたけれど、
具体的にどうすればいいんだろ・・・
今のやり方でいいのかな・・・
と思っていました。

脳育レポートは「人の育て方の極意」を
詳しくわかりやすく書かれていて、
何度も頷きながら読みました!

子どもの成長と脳の発育過程を知って、
今、何をすればいいのか、
何が大切なのかがわかりました。
ありがとうございました。

本が出版されるのを心待ちにしています。
本屋さんに走りますね〜〜。

大阪府:Eさん



ちょっと感動しました。
脳が成長していく過程のお話はとても勉強になり、
医学的に説明されると説得力バツグン!です。

9歳の我が子は脳がだいぶ成長していまい、
今さら遅いかも?と思いながらも、
子育てに遅いはないよな、
気づいた時に始めればいつでもOKですよね、
とポジティブに理解できました。

子供の話を聞く事の大切さをさらに実感しました。

9歳の幼稚な我が子は、
アニメやヒーローものの話が多くて、
話を聞いても疲れるぅと話半分で聞いていましたが、
彼なりにヒーローものの話を自分の想像も入れて話をしているので、
これも脳が成長していく過程に良い事なのだと
(自分で考える事)

これからは、話3分の2くらいで聞くようにしたいと思います。

ついつい、母親の興味のある話
(勉強の事とか友達関係)ばかりを求めてしまい、
それ以外を忙しさにかまけて聞いてるふりをしていたので反省です。

ただし、しいて言うなら「適当力」は褒めてもらえるかも・・・
このレポートは誰にも教えたくないくらい
良い親子関係への子育てのヒント満載ですね。

メルマガといいこのレポートといい、
いつも感心・感動しています。

これからも、悩める親のため
お体に気をつけて発信し続けて下さい。

徳島県:Kさん



こんにちは。
いつも楽しくメルマガを拝見しております。

今回の脳育レポート、
とても興味深く読ませていただきました。

子どもとのコミュニケーションは重要、
と説明する本はあっても、
このような脳の構造の観点からの説明を読んだのは初めてだと思いました。

特に、脳の仕組みの項…
脳の成長に合わせて育て方を変えていくところが
面白いと感じました。

我が家にも5歳の男の子と、
11歳の女の子がいます。

それぞれ見てみると、
小脳の発達がピーク(暴れん坊の長男)と
大脳辺縁系が発達がピーク(感情的な長女)である、
というのがよくわかる気がします。

これまでは、若干暴力的な長男と、
言いたいことが言えずに泣いてしまう長女に
どう接していいか困る場面がありました。

しかし、このレポートを読んで
「知ること」ができたと思っております。

それぞれの子の成長過程を見守って、
その子のあるがままを受け入れてあげたいと思いました。

本当に良いレポートをありがとうございました。
是非、他の方にも紹介したいと思います!

神奈川県:Yさん



すごいレポートありがとうございました。
1回読むだけで1時間以上かかってしまいました。
今、2回目を読んでいます。

私も30年以上小学生中学生を対象に塾で指導してきました。
その中でどうにか子供たちにやる気を持たせてやりたい、
とずっと願い、いろいろなことをしてきました。 

もちろん塾ですから求められている成績向上についても
おろそかにはできませんが、
それ以外のことでもやる気が出る指導方法はないかと模索し続けてきました。
そのたびに感じるのは無力感です。 

やはり一生懸命する生徒は最後卒業まで一生懸命し続け、
やらない子はずっとやらないままです。
すべてとはいいませんが大半がそうです。 

家庭に入り込んで四六時中そばでしどうしているわけではなく、
たかだか週2〜3回の90分の授業では授業だけで精一杯です。 
今回いただいたこのレポートを読んでもう一度、何かないか探して見たいと思います。

教育についての番組や書籍などは0際〜5歳くらいまでの指導のことが中心で
我々からしてみれば、「じゃあ小学生高学年や中学生はもう遅いってこと?」
と不平を言いたくなるばかりです。 

その時期に適切な指導ができなかった子供たちはどうすればいのか?
ということが本当は知りたいことなのです。
それについてもいただいたレポートで触れられているようなので、
じっくりもう一度読ませていただきます。 
こんな大作のレポートを惜しげもなく無料で公開して頂いた
成瀬さんには頭が下がります。
ありがとうございました。

書きたいことはたくさんあるのですが
長くなりました。  この辺にしておきます。 

大阪府:Sさん



成瀬さんこんにちは。
今日やっとレポートを読ませていただきました。

とっても貴重な情報が満タンでほんとに感謝してます。
私の宝物レポートですので何度も読んで実践していきます。

息子はこの9月から中学生で成績はクラスでは中の上、
私が放っておくと中の下。

脳の成長に比例しての正しい教育は出来なかったと思いますが
レポートを読み、あーこれやってホントに良かったと思うことが一つありました。

それは超おしゃべりな息子の話しを
小さい頃から聞き続けてきたと言う事。

今も変わらずかなりのおしゃべりで、
話してくる内容と言えばプロレスのこと、
映画の内容クラブでの事等細々。。。

うるさいって思うこともあるんですが
こんなにお喋りできる子も凄いなって思い直して聞くようにしてました。
でも時々不安になってたんです、
私聞きすぎじゃないかなぁ、
もっと教養のある事を話さすべきじゃないのかなぁって。。。

 ”しかし脳の成長にしたがって”を知れば
このまま続けていいんだなぁと思いました。

私がよく聞くからか 
尋ねれば自分の事何でも話してくれますし。
いつもほんとにありがとうございます。

Gさん



成瀬さんのレポート、少しずつですが読ませていただいています。
脳の発達段階においての子どもの捉え方、とても勉強になります。
本当に、今でもできないとくやしがりますが・・・
(下の子もそうなのです)

このレポートを読んでからは、くやしがるのを落ち着くまで
待ってあげようと思えるようになりました!!
本当にありがとうございます!!

だって、理性が働く脳がまだ未発達なら・・・と思えばそれで
いいんですし。我慢できている子は無理してるのかもって
思えばいいんですし。

くやしがるのも子どもの特徴だからそのままでいいんだと
思えるようにはなっていたのですが、(直してあげなくちゃと思っていたので
おさまるまで待ってあげようと思えたのは成瀬さんのレポートのおかげです。

自分で考えることが大切。

今日の朝の学習は1000までの数でした。
棒の上でいくつづつ増えたのかを問う問題が苦手でした。

「わかんない」といい始めたので「自分で考えてみな」と
ほっておいたら、自分で答えをみつけていました。

今までならわからない時点でかんしゃくをおこしていたので、成長を感じます。
楽しい先取り教育の部分はこれから読むのですが、少しずつしてきては
いたのですが、日々の忙しさに流されつつあったので、
これから読んで改めてまたがんばりたいと思います。

今年は気づきの年です^^
成瀬さん、気づきをありがとうございます!!

神奈川県:Sさん



勇気付けられるレポートでした。
と申しますのは、
私の息子(5歳)は好奇心のかたまりで、
いわゆる親の「操縦」がしにくい子供だからです。

1人目なので、比較する基準もなく、こんなものだと育てていましたが、
知人や保育園の先生から、「大変すぎるのではないか」と言われ、
発達などの心配をするようになりました。ちょうど2歳くらいのころです。
しかし、結果的に発達の問題はなく、結局そのままで、今に至っています。

もう5歳ですので、かつてに比べると会話のコミュニケーションがとれるようになり、
理解力も高まり、ずいぶん楽になったと思います。
子供が夢中になっていることに、私も一緒になって楽しんでいます。

子供が2歳くらいのときが迷いの多かった時期で、
今は比較的安定していますが、それでもなるせ先生や、
他の方の情報を適度にしいれ、自分がこれでいいと思って育てられたらと思っています。

決して子育てに自信があるわけではありませんが、
自分の子供のことは自分が一番よくわかっていたいと思っています。
だからこそ、情報が氾濫する社会に惑わされず、
子育てを含め、日々すごしていくことが出来ればと考えています。

あらためて、子育てについて、
みつめなおす機会を与えてくださり、ありがとうございました。

京都府:Tさん



こんにちは。レポート読ませていただきました。
3歳半の女の子と7ヶ月の男の子の母です。

子どもたちの大切な時期を逃すまい!
と今までも乳幼児期の脳の発達などについて調べたりしていたため、

レポートの中には正直、すでに知っている(つもりの)ものも
少なからずありました。

それでもすごく楽しく
(という言い方が適切かどうか分かりませんが)読めたのは、
成瀬さんの「人に対する愛」がベースにあるからだと思います。

「子ども」や「親」、
「読者」という区切りではなく、
本当に人が好き、という気持ちが全編にあふれている感じがしました。

知識を得つつ、子どもの成長や家族関係の改善にも役立ち、
しかも心も癒される、
まさに一石何鳥にもなるレポートです!

家の子どもたちはまだ小さいですが、
大きくなるまで折に触れ何度も読み返したいです。
成瀬さん、貴重なものをシェアしてくださって本当にありがとうございました。

宮城県:Sさん



音読と黙読の違い、
アインシュタインやニュートンが日記に書くことや
人に話す作業を重要視してい たことなど、
とても興味深かったです。

右脳と左脳をうまく使うことが大切なのですね。

最近、息子に読書習慣がついて嬉しく思っていたのですが、
音読か黙読か、どちらが良いかわからなかったのですが、
両方を取り入れたいと思います。

子育ては親育てと言いますが、
自分の欠点と向き合うことの多い作業です。

「取り入れる」というスタンスで、
柔軟な気持ち、スケジュールで日々過ごしたいと思います。

先取り学習をすることで、子どもだけでなく、
親も心の貯金、余裕ができることを実感しています。

このレポートで今までしてきたことの確認もできました。
ありがとうございました。

兵庫県:Mさん



こんにちは、成瀬さん

読み終わるまでに、時間がかかりました。
子供たちに、こうしてあげればいいのね。
とか、
ああしてあげればいいのね。
とか。

長男が、不登校になって以来、
以前より、今まで、考えもしなかったようなことも、いろいろあって。
レポート読みながら、思うこともたくさんあって。

私が、ああすればよかった、
こうすればよかった。
私は、ああしなきゃいけない、
こうしきゃいけない。
と、思いながら、、、

で、
”最後に。”
のところで、
涙、、でましたね〜

このままの、自分をみとめてあげていいんですかね〜
しばらく、素直に自分を認めてあげられるように
がんばってみます。

ありがとうございます。

埼玉県:Nさん



あらためて納得。いつも初心わすれてしまう私です。
とんびが鷹を産むわけでないのにガミガミおこってばかり、
子供たちは楽しくめいっぱい生きてるってわかってるのに。

ありのままをうけとめる。
自分だっていい加減で完璧からほど遠いんやし。
今日からトライです。

もう遅いとかはないし。
がんばります。
いつも気づきありがとうございます。

京都府:Nさん



なるせさん、いつもメルマガ等でお世話になっています。
今回は、こんなに濃い内容のレポートをありがとうございます。

私がなんとなく、「こういう子育てをしたらいい」と
最近思うようになったことが、脳の仕組みという
科学的見地から説明されていたので驚きました。

右脳でイメージできているのですが、
主人とこの考えを共有するために説明(アウトプット)できずに
困っていたのです(^^;)

たとえ説明できても科学的根拠がないと説得力がないので、
聞き流されてしまいますしね。
主人に今度読んでもらおうと思います。

私も「こんな子育てができたらいい」と考えていただけですから、
無意識の間に子供を思い通りに動かそうとガミガミ言っていました。

これからは文句を言いたくなったら、
「脳の活性」を思い出します。
忘れないように冷蔵庫にも貼っています(笑)

このレポートを読むまで、
毎晩お風呂に入るたびに息子が石鹸遊びをして、
石鹸がどんどん無くなるのでイライラしていました。

「もう7歳なのだから、わかるはずでしょ?もったいな〜い」
とガミガミ… 幸い息子は聞く耳持たず続けていたのですが、
「あれだけ楽しそうにやっているのだから、脳はかなり活性しているはず」
と思ってからは腹も立たなくなりました。

些細なことですが、
結構ストレスだったと思います(私にも息子にも)。

では、新型インフルエンザも流行っていますし、
お体にお気をつけ下さい。
今回は本当にありがとうございました。

山口県:Kさん



自分がなぜ、勉強とくに復習が苦手だったのかわかりました。
親との関係を、改めて思い出し、苦々しさのなかに、
原因を見て自分を責めることをやめられそうです。

また、自分の子供には、
効果的に言葉とコミュニケーションを
施していこうと楽しみになりました。

また、最後の自分のコップの話し、
今は私の育児疲れで夫や子供のエネルギーを奪っているのだな
と思えました。

また、そのことを素直に反省できました。

いろんな意味で、
私が内面と向き合うことができたらいいなと思いました。

また、それが子供の教育にたいして効果的に発揮されたらいいな
という期待と希望を持てました。

私はキャパが狭いし疲れやすいので、
お金はないけれど子供のために働かないで節約してやっていこう
と思っていたことの根拠がここに発見でき、
嬉しく思います。

押し付けない書き方に、
すんなり読み進められ、
内容の受け入れができました。
ありがとうございました。

茨城県:Oさん


こんにちは。
レポート、とても興味深く読ませていただきました。

今年小学校に入学した息子に
さっそく学校でどんな授業を受けているのか聞いてみました。

復習というレベルまではいかなかったのですが、
とても楽しそうに自分から話してくれて、
次の日の朝にも自分から学校のことを話してくれました。

幼稚園の時には結構話をしてくれていたのですが、
そういえば小学校に上がってからだんだん話をしなくなったな
と思っていたのですが、

きっと私が話を聞く体勢になっていなかったのですね。
だいぶ反省をしました。

話をしてくれる今のうちに、
たくさん話を聞きたいと思います。

育児関連の情報は幼児期までの情報はとても多いと思うのですが、
小学校に上がったとたん、受験についての情報があふれているけれど、
それ以外の情報は少ないように感じていたのですが、

その点今回のレポートは非常に参考になりました。
ぜひ本が出版された時には読みたいと思います。

神奈川県:Iさん



私もいろんな本を読んでばっかりで
結果を急ぎすぎてしまう親でした。

こども否定せずになるべくしからずにすごしたい。
しかし目の前の6歳と3歳の娘たちは同じことを何回も言われても直る気配はなく、
最後は爆発寸前の脅し「もうママは限界で怒るよ」を乱発していました。

この本を読んで、子供の年齢で脳がどのように反応して行動してしまうのか、
親がどんな対応をするのがベストなのかが分かりました。

特にこどもの話を聞くというのが大事というのが分かりやすく、
取り入れたいと思いました。

このころのこどもの話は同じ話が多く、
しかも何回ほめてもまだ要求してくるので
生返事も多くなってきていました。

こどもに対する愛情をあらわし育てる
ということで取り入れていきたいと思います。

高知県:Mさん



私は現在ブラジルに在住しています。

以前日本に住んでいたときは、
幼児・青少年教育に関わっておりました。

脳の成長過程における子どもの成長の度合いと
親の接し方がとてもよくわかりました。

私はブラジルの日本語教育関係機関でお仕事をしていますので、
教師としての教え方、接し方等を工夫していきたいと思います。
本当にありがとうございました。

ブラジル:Sさん



とても興味深く読ませていただきました。愛情を持って、
子供のすべてを受け入れることが大切なんですね。

どんな子供も天才ということでしょうか。
後は周りにいる人がどう接するか次第。
自分にも他人にも優しい人に教育者も教育される方もなれますように。

滋賀県:Mさん



最近テレビなどでも脳育は良く取り上げられていますね。
私も小学校1年生2年生の双子と
3人の子供を育てていますので興味津津です。

実際に我が家でも子供の興味のあることは
時間の許す限り自分たちの好きなようにさせています。

確かにご飯やお風呂の時間を守らなかったり
宿題をぎりぎりまでやらなかったり困る事もありますが・・・。

しかし、3人であれこれ試行錯誤しながら
何でもやってみようとする行動は見ていて楽しいです。

レポートの感想としては、
やはり最近良く取り上げられていることもあり、
新鮮さは感じませんでしたが、
良く整理されてわかりやすい説明だったと思います。

私が、良かったと思う内容は最後の方にあった「思いこみ」のところです。

私は子供達には人生楽しく過ごしてくれたら・・
そのために自ら学ぶ姿勢を身につけてあげたい。
そう思いながら子育てしているのですが、
自分の子供はやはり自分の子、出来がいいわけがない(笑)
という思い込みがありました。

でもレポートを読み、
思い込みを取っ払って明日から「あなたは天才!!」って
言ってみようと思います。
これからのご活躍期待しています。

神奈川県:Oさん



いろんな本を読みあさり、
子育て・学習法は何が大切なんだろう・どうすればいいのか・・・
と揺れ動いていたひとりです。

子どもの考える力を引き出してやり
とにかく学ぶ事が楽しいと思える様に
導いてやりたいと思いました

学歴社会で育ってきましたが学歴より
考える力・生き抜く力が大切だと思うようになりました
今回のレポートが本になったら是非読んでみたいです

北海道:Bさん



最後の言葉の“変わるのではなく取りいれる事”
に大きくうなずいてしまいました。 

先生のおっしゃる通り、自分を変える事はなかなか難しいです。 
いい情報・いい手法を取りいれ、自分なりにアレンジできれば、
それは自分のものになると思うのです。 

今回の先生のレポートには、多くのアドバイスがありました。 
これらを自分なりに行える方法で子育てをしていきたいと思います。 
小6の息子との会話を長く楽しめるように“話を上手に聞きま〜す”♪

静岡県:Iさん



カナダで、日本の若者(成年)と関わる仕事をし、
2人の子供と楽しい毎日を過ごしています。

今回のレポートは、「そうそう。私は間違っていなかった」と
何度もうなずかせてくれるとても気持ちのよいものでした
(勘違いかもしれませんが、笑)。

カナダの学校や親達の教育に対する考え、
捉え方に惚れ込んでしまっています。

母親だけではなく、社会全体で変わっていかないと、
日本の子供達は大きく羽ばたいていけないだろうなぁとも感じています。
ただ、その中でも一番大きな存在は、やはり母親だとも思っています。

お世話している日本の方で
「魅力的だな、ステキな子だ。
自分の子供もこんな風に育ってくれたらいいなぁ」
というキラリと光る方が年に何人かいるんです。

そういう方には、「親は好きか」
「カナダに行くといったとき親はどう対応したか」
「親との距離は?」「どのように育ってきたか」などを聞くために、
ディナーに招待してじっくり話を聞かせてもらっています。

やはり、親なんだなぁといつも痛切に。

このレポートを、少しでも多くの人たちに読んでいただき、
少しで多くの子供達が幸せに育っていける世の中になってほしいなぁ〜
と願っています。

子供というのは、
やはり周りにいる近い大人を見て育っていくものですから、
その大人たちが変われば子供が変わっていくんだと信じています。

カナダ:Kさん



今日、またまた頑張って最初から、
最後まで読んでみました。

成瀬さんの、
経験と愛情がい〜〜〜っぱい詰め込まれていることを
とっても感じました。

たくさんの相談を受けられて、
ひとつひとつを丁寧に受け取ってくださってるんだと、
とても感じました。

それは、
とってもたくさんの大切なことが
詰め込まれていると感じたからです。

それで、
改めて私が感じたことを書かせてもらいますね。

もし混乱してる頃の私が
このレポートを受け取ってたらどう感じてるだろう?
と想像してみました。

このレポートは、

知ること。
気づくこと。
自分と向き合うこと。

への、道案内になりそうですね。

自分自身を、
生きること?かな。

こんなコースもありますよ。
チャレンジしてみませんか?
って(*^_^*)

ちょっと緊張しました。

私自身、最初の「こっち行ってみる!」って決めるのに、
す〜〜〜んごい、葛藤して、
ドッキドキしながらだったので^^;

私が
矢印を自分自身に向けることを
始めてから、

やっぱり、すごく苦しかったです。
最近やっと少し一段落ついた気もしているのですが、
やっとこ、チェックポイント
一つ目ヽ(^。^)ノ

ですかね^^;

それでも、
とってもたくさんのものが必要でした。
*決心。
*自分自身の目的地。
*いつまでにという期限。
*アウトプットできる環境。
*共感しあえる仲間。
*信頼できる道案内。
*自分と向き合う時間。
*年月。

このレポートから始まる
道案内。

なるせさんの頭の中を
覗いてみたくなりました(*^_^*)♪

なるせ流。
楽しみにしていますヽ(^。^)ノ

シナプスじゃないけど、
成瀬ネットワークが
どんどん、繋がっていってますよね。

ドキドキです♪

『廻り愛』
ネットワーク。
はじまりです〜ヽ(^。^)ノ

勝手にドキドキしております^^;
失礼いたしました(*^_^*)

兵庫県:Oさん



レポート読ませていただきました。

私がこのレポートを読もうと思ったのは、
普段、子どもに対して何か見落としている事があるか確かめたかったことと、
子どもの個性を尊重しながら
どうのばしていったらいいか改めて知りたかったからです。

成瀬さんのメルマガを読み始めて
5年くらいになります。当時は長女が4歳、次女が2歳でした。

それから、成瀬さんに週1、2回のメルマガで、
叱咤激励されながら子育て自分育てをしてきました。

当時から一貫してメッセージにあった、
子どもを良く見ること、子どもの言葉に耳を傾ける事、
会話を持つ事、ということがこのレポートにも書かれていました。

やはりまず、親子関係ですね。

脳の発育と子育ての流れは良くわかりました。

いろいろな本を読み漁っている人には目新しくないのかもしれませんが、
子どもを良く見ていれば、無理なく自然にできることなのに、
現代では情報が氾濫していて、周りを気にするあまり、
子どもを自分のワクにはめようとする傾向が強いような気がします。

私も周りのお母さんとお話しすると、
「自分がない」「人のせいにする」傾向が強いような気がします。

今は次女も小学1年生です。元気に学校に通っています。
このタイミングで成瀬さんのレポートに出会えた事に何かの運命を感じます。

強く共感したのは、「無意識」というキーワードと
「判断をしない」ということです。

私もいろいろな本やメルマガを読んだときに、
「頭の片隅においておく」ようにしています。

その場でいちいち判断しないで「へえー。」と思って
自分の領域を広げておく感じです。

子どもをどうにかしよう、というよりは
自分の見方を大きくしておく、
ただし自分の芯はぶれないように、
というのがいいような気がします。

環境や生活習慣と「無意識」の関係も共感しました。
そうするのが当たり前、という感覚に持っていけば
親も子も負担がないですね。
あれもこれもと欲張らない事も必要ですね。

今回の成瀬さんのレポートを読んで、
少し安心しました。

5年間の成瀬さんのメルマガを読んでいたおかげかな。

これからも子どもの笑顔をたくさん見られるように、
工夫したりいっしょに体験したりしていこうと思います。

親ばかですが、うちの子どもたちは、
毎日楽しくて時間が足りないくらいのようです。
学校の先生の評価を高く得たいと思っているわけではありませんが、
「もしずっと担任をするとしたら、何もいじらないで見守りたい。
どのようにこれから成長されるのか見てみたい。」といっていただきました。

親以外の人に興味を持ってもらえることはありがたいと思い、
素直にうれしいと感じています。

これからも成瀬さんから、たくさんの気付きをいただけたら、
と思っています。書籍の発刊を楽しみにしています。

広島県:Fさん



1歳7ヶ月の息子がおります。
息子は今まさに好奇心の塊で、何でも見て聞いて触ってかじって(笑)
たくさんのことを吸収している時期です。

一番目の離せない時期でもあり、ついつい危ない、だめ!
と制止してしまうことが多いので、もう少し見守ってあげることも必要かな、
と思っていたところで今回のレポートを読ませていただきました。

脳の発達の過程を知り、改めて好奇心の芽を摘まずに
色々な体験をさせてあげて自ら判断する力をつけてあげることの大切さ
を感じました。

幼少期の体験や親の接し方が子どもの基盤を作るんですね。

小学校以降の勉強への取り組み方や親子のコミュニケーション
の仕方などもとても参考になりました。
レポートは大事に保存して時々読み返すようにしたいと思います。
書籍の出版も楽しみにしております。

東京都:Sさん



脳の発育状態と教育とを結びつけた本は
見たことがありませんでした。
とても新鮮でした。論理的であり、説得力があります。

千葉県:Oさん



脳育レポートをありがとうございました。
追加募集をして下さったことに感謝いたします。

今回の脳の発育段階を踏まえたうえでの脳育法は、
とても理解しやすく、実践できそうな感じがします。

私も今まで、情報のコレクターのようになっていました。
子供は3歳2ヶ月なのですが、胎教から七田教室に通っています。

そこで一緒に通室されているお友達とついつい比較してしまうことも多く、
下の子(もうすぐ1歳)が生まれたあと、十分に絵本読みなどの
コミュニケーションをとらずにいろんなことに期待をかけすぎていたようです。

今、主人が心の問題で自宅にいるのですが、
毎日叱られて泣いています。

主人が叱ると私の方に来て、私が叱ると主人に逃げています。
私も娘が家でプリントを一緒にするときに、
(プリント学習は本来は好きなようで、ドリルなどは
自分で勝手にしています)

他の遊びをしているときに、ママいや、パパとする、
パパいや、ママとする、などといってなかなかしようとしないときには
イライラしていました。

親がいろんなことに楽しみながら、
子供の興味を引き出し、話を聞いて習慣付けて行けばよいのですね。

娘は弟が生まれてから一時私に心を閉ざしたことがあります。コミュニケーション不足ととても反省しましたが、これからも親のエゴを押し付けることがないように、楽しみながら育児をするように心がけていきます。

三重県:Kさん



「ダウンロード」というのがよく分からず
前回申し込めなくて後悔していたのが、再度申込みのチャンスをいただけて
、本当によかったです。

たいへん読みごたえがありました。ありがとうございます。

脳の発達には、それぞれ時期があることが、よく分かりました。
勉強面以外の、心の発達についても興味があるので、
15歳くらいまでの、中学生くらいまでを対象にした、
より詳しい具体的なことも知りたいと思いました。

また、脳や脳の発達の、男女の違いはあるのかどうかも知りたいです。

それにしても、親の役割、子どものそばにいる者の影響の大きさは
やはり、たいへん大きいのだと実感させられました。

また読み返そうと思います。
レポートを読ませていただいて、ありがとうございます。

京都府:Sさん



いつもメルマガを読ませていただいています。
脳育レポート、大変参考になりました。

子供の可能性や才能を見つけて伸ばしてあげたい気持ちで
早期教育を考え 自宅教材 習い事も毎日のように 
いろんな刺激と経験を与えてあげているつもりでしたが、
押し付けやノウハウコレクターとなってしまっていた事に
はっと気付かされました。

また、そのことで自分に余裕がなくなっていた事も・・・
まるで家庭を見透かされている様でびっくりしました。

子供をいい方向へ持っていこうと全く逆の事をしていたと思うと
今までの数年間、娘に申し訳なく思います。

過去を取り戻したい気持ちと、
でも今気づけて良かった!と2つの気持ちがあります。

脳の発達期を知り、これからはそれに沿った子供へのサポートをして
いろんな芽を伸ばしてあげたい。

来年小学校へ入学の娘ですが、
子供が笑って毎日過ごせるようなゆとりのある親でいられるように。
本当にレポートを読んで良かったです。
ありがとうございました。

東京都:Mさん



レポートありがとうございました。とても興味深かったです。

一番衝撃を受けたことは、幼いころは理性が育っていないので
、「こうしなさい」と言われたら、理性で抑えるのではなく、
もう一人の人格が抑える形になるという部分です。

日々、「これしないで。こうして」と言われている子ども達ですが、
親がダメと言うからしない、という段階にいるのは薄々感じていましたが、
もっともらしく理由を言っていても、

自分の中にもう一人いい子ちゃんが出てきて止めているとは
思いもしませんでした。

だからと言って強制しないとまわらない日常生活ではあるのですが、
どうしたらいいかをこれから考えていきたいと思います。

ありがとうございました。
お体にお気をつけて過ごしてください。

神奈川県:Tさん



初めまして、『なるせ』さん。 Tといいます。

レポート読んでみて、最初に思った事は、自分はラッキーなんだと思いました。 
読んでみて、いろんな気付きを持つことが出来ました。ありがとうございます。

さて 我が家は、父子家庭で1年生の男の子がいます。
一人で何でも出来るようになって欲しくて、毎日 親子ケンカになります。 
特に忘れ物はひどく、何かしら学校・学童に忘れてきます。
明日の準備終わったの? 今日のxxxは、準備した?

息子は、『次何したらいいの?』が最近口癖になってきました。
まさに、脳の成長を止めてる環境のようです。(笑)
母親が、生きていた頃は、いろんな所に行って いろいろ体験して
朝から、散歩に出かけ 看板をみながら平仮名、カタカナを覚えて
なんてことがありました。 
今では、朝も夜も時間的な余裕がなく音読すら、忘れてしまうことがあります。

今回、自分の気持ちに、余裕がない事に気付いたのが一番大きいことです。

自分を見直し、そして感情をコントロールできるようにがんばっていきます。

いつも、いろんな気付きの配信、
ありがとうございます。

東京都:Tさん



こんにちは。このたびはとても素晴らしいレポートを拝読させて頂き、
嬉しく思っております。

私はあまり勉強のできるほうじゃなかったため、
子供には少しでもよいようにといろんな教育法など、
まさになるせさんがおっしゃったようにあっちこっちに振り回されておりました。

今回もそのうちのひとつと考えて読み始めましたが
、読んでいるうちにすっかり没頭し、すべてノートにまとめて写しました。
このほうが、すぐに読み返せるかと思ったからです。

おかげで少しづつですが、「嬉しい」と思えるような学習を工夫しながら
やっております。まだまだですが、心を広く持ち続けていきたいと思います。

なるせさんの暖かいレポートは本当に心に響きました。
これからもずっとファンでいさせてください。ありがとうございました。

茨城県:Sさん



貴重なレポートをおりがとうございました。
丁度、色々な情報を集めたりして、困惑モードなときに読ませていただき、
心が楽になり、また育児が楽しくなってきました。

とにかく子供と楽しんで毎日を送ることが私の目標となりました。
その中で自分の時間も充実できたらと思っています。
これからも、成瀬さんのメルマガ、楽しみにしています。

新潟県:Aさん



貴重なレポートを配信していただき有難うございました。

「育てて引き出す」・・・毎日、子どもたちと接する時、
自然とこの言葉を意識するようになりました。

なるせさんの言葉はとてもわかりやすく、
すんなりと心に入ってきます。

なるせさんのおかげで「見守る」時間が増え、
イライラすることが減り、子どもと過ごせることの幸せを
素直に感じられるようになりました。

どうも有難うございます!!

兵庫県:Aさん



小学生の姉妹を持つ母親です。
いつもメールを拝見しており、この度はレポートを拝見させて頂きました。

レポートでは、科学的根拠をふまえた子供の特徴と子育ての方法を
実に解りやすくまとめられているので、腑に落ちた感があります。

「そうだったのか。」「あの時の反応はこういう意味だったのか。」と納得し、
猛烈に反省しました。

まだまだ子育ての真っ最中、大いに参考にさせて頂きます。
心から感謝しております。

神奈川県:Sさん



脳の発達と子供の教育、しつけの方法が 
とてもわかりやすく 書かれてあって とてもためになりました。

やっぱり 子供って外で遊ぶのが 大事なんですね。
でも最近は 外であまり遊ばない子が多くて 心配です。

私は韓国にすんでおりますので こちらは冬は寒くて 
みんな 外に出ません、、、
外で楽しく遊べる環境作りも必要ですよね。。

韓国:Sさん



こんにちは。
いつも楽しくメルマガを拝見しております。
元気いっぱい7歳男の子の母です。

いつも目先のことにとらわれついガミガミ怒ってしまう頃、
なるせさんのメルマガで軌道修正させていただいております。

今回レポートを拝見して、効率のいい学習について改めて考えさせられました。
なかなか口では上手に説明しにくかった内容を主人にも見てもらうことができ
、我が家の教育方針を再度確認できた次第です。

回りが通塾に励む中、やはり我が家は
脳の仕組みを最大限いかし、「よく遊びよく食べよく寝る」プラス
「遊びながら実は学んでた」を実践していきたいと思います。

そして、今まで以上に「見守る」ことも意識していきたいと思います。

本当に必要なときに必要な情報を発信してくださって、感謝しております。

子供にも、勉強だけじゃなく将来「人のために何か」と思ってくれるような
人間性も育んでいけたらと思います。
ありがとうございました。

大阪府:Kさん



いつもありがとうござます。いつも貴重な情報いただくばかり、
今回も熱心な会員さんの懇願のおかげ、なるせさんの広いお心のおかげで、
初回締め切り過ぎたにもかかわらず読ませていただくことができました。
ありがとうございます。

内容で特にドキっとしたのは、「泣いたらいけない」と
3歳の娘に強要していたことです。

私以外の大人が特に(うるさいから・・・)と泣かないように
言い聞かせることが多いので、これからはちょうど中間くらいになるように、
(大人が我慢したり、子が泣かないようにしたりしつつ)

最終的には子どもの感情が素直に出せるように気を配りたいと思います。
このたびは、貴重なレポートをありがとうございました。
何度も読みたいと思います。

香川県:Eさん



まずは、追加でのレポートダウンロードを募集していただき、
大変ありがとうございました。

早速レポートを拝見させていただき、
主人にも今読むように進めております。

脳の仕組みを知って正しく育てるというのは、
素直に「なるほどなぁ」と合点が行きました。

うちの次男(7歳)は、素直に感情を吐き出してくれるのですが、
それと一緒に手足も出てしまったり、相手の気持ちを考えないような
言動の時もあり、どうしてこうなんだろう?と悩んでいました。

でも、レポートを読み、まだ、そういう段階なんだと思えるようになりました。

この知識があるのと、ないのとでは、対応の仕方が全然異なってきますよね。
繰り返し読みながら、自分なりのものとして日々の子供たちとの生活に
生かして行きたいと思います。

ありがとうございました。

岩手県:Iさん



いつも、大変お世話になっております。
このレポートも、とても、勉強になりました。
(言葉では言い尽くせないくらいです)

まずは、子供のセルフイメージを高めてあげる、というのが、
一番最初にすることなのかと思っています。

私自身、セルフイメージが低く、子供はそうさせたくないと思っているのに、
一番上の子が小2のとき(今は小6)、「私、自分のこと、好きじゃないんだよね」
なんて、友達に話しているのを聞いて、ものすごいショックを受けたんです。
人格を否定するようなことは言わないで来たつもりなのに、

育児の大変さ(下に双子が生まれて)と多少自分の体調が良くなかったからか、
無意識に威圧感があったのかもしれません。
私自身のセルフイメージが低いこともあるかもしれません。

いろいろ、やったほうがいいことがあって、迷いますが、
まず、いろいろ話を聞いてあげて、受け入れてあげることを、
徹底しようと思いました。

そのあとは、子供なりに、伸びていくと信じて。

プリントアウトして、何回も読み返していますが、
これからも、もっと読み込んで、自分のものにしていきたいです。
大変貴重なレポートを頂き、ありがとうございました。
感謝いたします、これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

神奈川県:Yさん



レポート、拝読させていただきました。
まだ、精読までいたっていませんが、
「子どものもっている力を信じてあげよう」という気持ちになりました。

将来なりたいものがたくさん、そして日々変わる希望にあふれた幼児期。
昨日できなかったことが、今日できるようになることも多々あります。

親が先回りして教えるよりも、自分で失敗し、
そこから成長を信じて待てる親でありたいと思いました。

兵庫県:Sさん



こんにちは。
いつもメルマガで励まされております。
小1と小2年子の母親です。

今回は無料のレポートありがとうございます。
心理的な側面、脳科学的な側面、両方からお話が書かれていて、
さらに具体的な方法まで記入されていて、とても分かりやすい内容でした。

そのまま100点満点で実践できなくても、ベクトルさえ間違っていなければ
、いいんだと思えるようになりました。

いままでもこれからもずっと子どもをめいっぱい愛し、一番傍で応援し、
見守り続ける親でありたいです。
ありがとうございました。

東京都:Iさん



はじめまして。脳育レポート読ませていただきました。
5歳、4歳、1歳の子供が居るのですが、日々の育児に追われ子供たちの
いいところどころか、悪いところばかりが目についてしまい、怒ってばかりでした。

このままではいけないと分かっていても、じゃあいったいどうしたらいいのかと、
たくさんの育児本を読んできましたが、どれも頭では分かっているものの、
なかなか結果が出せず悪循環になっていました。

でも、脳育レポートは本当に分かりやすく、
私の知りたかったことばかりが書かれており、
とても気持ちが軽くなったのを感じました。

とてもいいレポートを本当にありがとうございます。
これから、また読み直し自分なりの答えを見つけていきたいと思います。

東京都:Nさん



成瀬さん、こんにちは。
とてもわかりやすい、そして納得できるレポートをありがとうございます。
我が家は小学6年、3年、1年の三人の子どもがいてます。

一番上の子には母として初めて経験することばかりなので、
ついつい口が出てしまいます。それもマイナス、イメージの言葉ばかりが…。
これではいけないなあと、反省してるつもりでしたが、
成瀬さんのレポートを読んで、反省しているつもりではダメ。
実行しなければと強く思いました。

毎日ひとつづつ、レポートの内容を思い出し子どもたちの脳を育てるぞ♪
とやってみたいと思います。
脳育レポートの続きを楽しみにしてます。

大阪府:Sさん



成瀬さん、いつもメルマガありがとうございます。

今回は素晴らしいレポートうれしく思っています。
長いのでなかなか腰を入れて読むことができませんでしたが、
ようやく読み終えることができました。

ノウハウコレクター、、、はっとしました。
自分のことのようでした。

これからは、さらなるコレクターになることなく、
もっともっと子ども達と楽しんで笑顔の多い毎日を送りたいなって
思いました。

いろいろ工夫しながら楽しい日々が送れるようにしていきたいと思います。
いつも読み返すことができるようにプリントアウトして手元に置ます。
本当にありがとうございました。

愛知県:Fさん



脳育レポート読ませて頂きました。
3歳神話に踊らされ、もうすぐ2歳になる娘に何か親として今しかできない事をと
夜も寝ずにネット内を探しまくって成瀬さんのサイトに辿り着きました。

レポートを読んでいてこれだ!!と確信。
脳については色々メディアでも取り上げられていますが
、具体策がなく分厚い専門書を読まなければならないのかと
半ば諦めぎみでした。

レポートを読んで今は、娘に外遊びを通して運動をたくさんさせてあげることが
一番大事であり、親のダメダメ攻撃を極力減らして脳を成長させてあげる事が
今の娘には必要である事が解りました。

思わず高い教材を購入しそうになったり、来年入園予定の遊び中心の保育園に
疑問を持ったり、幼児教育という名の泥沼に入り込んで身動き出来ずにいました。

親が答えを求めたがる世代ど真ん中なもんですから苦しかったのです。
成瀬さんが紹介されている鷹姫さんのサイトも参考にし我が家なりの
無理のない子育てをしていこうと思います。

レポートは、プリントアウトしていつでも見れるように
その時の脳と相談しながら娘の旬を見つけ育てていきます。
この度は、大変参考になるレポート、それも無料でありがとうございました。

福井県:Oさん



いつもメルマガの方も、楽しく&共感しながら、拝読いたしております。
今回は、膨大な量のレポートを、無料でお送りいただきありがとうございました。
こんな大盤振る舞い、太っ腹!と感謝しつつ、読ませていただきました。

内容については、皆様からもいろいろと具体的に感想が寄せられている
ことでしょう。

私が声を大にして申し上げたいのは、
成瀬さんの根底には、「子ども達のことが好き、人が好き」という、
ゆるぎない信条があって、

すべての活動(メルマガや本の執筆、今回の無料レポート配布など)が、
そこから発せられていることが何よりすばらしいということです。

真面目で丁寧、真摯な姿勢ながら、こちらにはそれを負担に感じさせない
軽妙さがあり、なかなかできないことだと常々感じております。

今後とも、メルマガ&レポートの配信を心待ちにしております。
現在、小学6年生の一人息子にも、
ゆくゆくは成瀬様のようになってもらいたいなぁと、ひそかに願いつつ・・・
あっ、ひそかでなく、堂々と願うべきですね(笑)
時節柄、ご自愛くださいますよう。

東京都:Uさん



レポート配信ありがとうございます。
2回目のチャンスで手にすることができました。

正直、もっと早く気づくことが出来ればと思いました。
これだ!と思う情報を得たときは、必ず思ってしまいます。
自分のレベルにあった情報しか見つけることが出来ないのだなあと感じます。

娘は小6でで、今は好きなことに時間を使うことが多く、
毎日、「しあわせだなあ」とつぶやいています。

今のままでいいんだと、レポートを読んで安心しました。
以前の私は、良かれと思うことはおしつけていました
。いろいろな経験をさせてあげたいと、習い事も沢山させました。
幸い、途中で気づき。事なきを得ました。

ただ、幼児までの子育てはよかったみたいです。そのせいでしょうか?
本が何より大好きで、知識豊富なユニークな子になりました。

今までの子育てで何が良く、何が悪かったのか知ることが出来ました。
これからは、子供が必要としているときに手をかしながら、
共に成長していきたいです。

福島県:Kさん



なるせ先生
この度は素晴らしいレポートをありがとうございました。
感想・体験談が遅くなって恐縮です
(私事ですが七五三でバタバタしておりました)

私の感想体験です。
超簡単な復習の方法は、授業の様子を聴くこと!(言葉が違ってすいません)
目からウロコでした。早速実践してます。

それまで学校での出来事を聴くことはコミュニケーションになるし
学校の様子も分かるし良いことだとは認識していましたが
こんなことを申し上げるとお恥ずかしいですが
私にとって、普通に聞いているとあまり面白くないんですね(^^;
で、あまり話を聞いてなかった。。

それが学習の復習になると教えていただき
がぜん私も張り切って聞けるようになりました(笑)
そうすると今までと違った聴き方になり、子どもも一生懸命話してくれます。

学習面ばかりでなく本当に学校の様子などそれまで興味が薄かったことも
楽しく聞けるようになりました。

そうして思ったことは、子どもは一日の出来事を忘れているということ。
これは私たちでも昨夜の夕食のメニューは?と聞かれて意外に思いだせない
のと同じかもと思ったのです。

復習は大事ですね。
WMの私にとって、こんな一石二鳥なことはありません。
こちらのレポートを拝読させていただき助かりました。

これからも子どもの成長と成瀬先生のレポートを楽しみにしてます。
まだ感想を書きたいので、取り急ぎここまでで送信します。

神奈川県:Nさん



なるせさま

脳育レポートの再ダウンロードありがとうございます。
今主人と私が悩んでることがずばり書かれており、とても驚いています。

私は両親に他人と比較して育てられ、自分の意見をいうとき必ず人に
どう思われるかが気になり、うまく言葉にすることができないし、
自分に自信がありません。

主人は長男で両親に期待されて親の都合のよいように育てられ
(義母は小学校の先生に重箱の隅をつついて育てたでしょうといわれたそうです)

何をするにも無気力で、仕事では考える習慣がないから
何をどう考えたらいいかわからないと常に悩んでおります。

鳶が鷹を産むことだってあるのよとプレッシャーをかけられてきた結果、
ミスを恐れ、常に完璧でないと自分の存在価値がないと思っており、
自己評価がかなり低い状態でなんとか変わりたいと今まさに苦しんでいます。

子供達には自分達のようにはなってほしくないと思いつつ、
余裕がないとつい自分たちがされてきたようについ口出ししてしまい、
失敗しないように導いてしまいます。

このレポートを読んで、子供達の明るい未来のためにも、
まずは子供の話を聞いて、こどものあるがままを見る、
受け入れるトレーニングを少しずつやっていこうと思います。

子供が失敗しても大丈夫なんだ、受け入れてもらえるんだと
思えるようにしたいです。

ありがとうございました。

福岡県:Fさん



こんにちは。
まず、前回講演会でお聞きしたお話と今回のレポートとで、
とりあえず1才半の今は「見守ってあげる」ことが大切かな、
と思い今までよりもあえていろいろ言わないようにしてみました。

今までもそのつもりではいたけど、このレポートのようにきちんと
説明を聞くと「まだまだ」でした。

ついつい「危ない」「汚い」と、大人目線で余計なストップをかけていたなぁ、と反省。
そのせいかどうか、子どもも少しのびのびしているように見えます。
何より、そんなことで怒らなくていいんだ!と思ったら私の気持ちも軽くなりました。

きっとそういうところも子どもは感じ取ってくれているのでしょう。
育児はまだこれからですが、レポートをじっくり読んで
子どもと「いっしょに」成長したいなぁ、と思います。
ほんとに子どもに気づかされて大人もまだまだ成長できますね(^^;

岐阜県:Aさん



なるせさんのメルマガの大ファンです。
今回のレポートもとても心に響きました。

脳を育てることについて、子供をある程度放っておくことも大事だ
というのはわかるのですが、どこからが「過干渉」「過保護」なのかがわからない。

私を含め、多くの母親は自分が子供に対して過保護なのか
過干渉なのか気づいていないと思います。

過干渉はよくないとわかっていながら、つい口出ししてしまうのは
どこからが過干渉かわからないからです。

言い過ぎたんだろうか、あれでよかったんだろうかと
後々悩んでも答えは出ない・・・その繰り返しです。

私が実父に虐待といっていい育て方をされたせいか
、駄目だ、絶対によくないとわかっていても6歳の息子を
きつくきつく怒ってしまうことがあります。

そんな時なるせさんのメルマガ等を読むと
「明日は子供に優しくしよう」と思えます。

これからも素敵なメルマガや本で日本のお父さんお母さん
そして子供達の救世主でいてください。

宮城県:Mさん



レポート、全部読ませて頂きました。
内容が的確に書かれていたので、とても分かりやすいし、
取り入れやすいと思いました。

実は私、以前大垣のイベントに参加させて頂いた者です。
その時お話を聞いてる間、涙が出てきました。
普段私は子供に対して、しょっちゅう怒ったり命令ばかりしてきました。
本当はそんなこと言いたくないし、言われた子供も嫌だと分かっていながら…。

「命令では子供は動かない」
本当にその通りです。

あれこれ指示しても、思うように動いてくれず、
余計イライラしてるだけでした。
そして、最後にキレたかのように怒鳴りちらしてる毎日でした。

些細な事でも、認めて褒めてあげる。
命令ではなく、どうすればいいか質問してあげれば、
子供自ら答えが分かって、その後は自ら動くことができると聞いて、
私の勝手な判断のまま子供をロボットのように、
動かしていたなぁと、反省でした。

押し付けられてばかりで、子供は息苦しかっただろうな、
本当の愛情はありのままの子供を受け入れてあげればいいんだな〜
と思ったら、涙が出てきて…。

パパにも話したら、参加してよかったねって言われました。
私も、本当にそう思いました。

実はその日の夜、運動が苦手な子供に
 「今は苦手かもしれないけど、自分から進んで練習してて、
 えらいね。そのやる気があれば、絶対運動が得意になるよ。
 いつか、クラスで1番運動できる子になるよ。お母さんが保障するよ」って
話したんです。

そしたら、初めは照れてましたが、笑顔で
 「僕、運動は出来ないものもあるけど、嫌いじゃない。ちょっと好きになってきた」
って言うんです。

さらに「クラスじゃなくて、学校で1番運動できる子になれるよ」って言ったら、
「本当に?」って言ってましたが、すごく嬉しそうでした。

その後、家のお風呂掃除をしようとしたら
子供が「僕がやる〜。やり方教えて」って言い出したんです。

それにはもう、ビックリでした!!

普段、片付けしなさいとか綺麗にしなさいって言っても、
中々やらなかった子が、自分から家の風呂掃除を手伝ってくれるなんて…。

しかも、おやつを食べてる途中でやりだそうとしてまで。
命令は言う方も言われる方も、嫌な気持ちですが、褒めただけで、
お互いが嬉しい気持ちでいっぱいでした。

なので「ありがとう。自分から手伝いたいって思ってくれた気持ちが、
ママは嬉しいよ。でも、おやつを食べてからでいいよ。」って話しました。

それでも、子供は食べずに腕まくりして、掃除に取り掛かってました。(^^)

その日のうちに、効果が出てすごく驚きました〜
普段の接し方に、反省です。

レポートにも、詳しく書いてあったので、
脳の発達で今は我慢出来ないんだな〜とか、今失敗してることは
意味のあることなんだなって思うと、それほど怒れてこなくなりました。

でも、時間に余裕がない時は、やっぱり怒鳴ってしまいますが…。
後で、冷静になって子供に分かるように、何でママが怒ったか説明したら、
「分かった。でもママあんまり怒らないでね」って言われちゃいました〜(恥)

私も子供の頃は、よく怒られてましたが、
私の子供にはこれから、脳の構造を理解した上で、接していこうと思います。

深い愛情を示してあげれば、ちゃんと答えてくれるんですね。
ちなみに、いつも嫌がってたキャッチボール、今は子供の方から、
「ママ、練習したいからやって〜」
って言ってくるようになりました。

貴重なレポート、本当にありがとうございました。


愛知県:Aさん



こんにちは。いつも楽しくメルマガを拝見しております。
『脳育レポート』の配信有難うございました。

レポートを読ませて頂きましたが、脳の仕組みについて非常に分かりやすく
書かれていてとっても面白く興味深い内容ばかりでした。

脳の発育過程と接し方は非常に勉強になりました。特に前頭葉が
最後に発達を終える事。そしてその理由。
早くから子供に理性を求めてはいけないんですね。

子供は4歳ですが、もう4歳なんだからと理性を求める事があったので、
今知ることができて本当に良かったです。

また先取り教育について『先取りしてると授業を聞かない』と言う話しを
よく聞いていたので、先取り教育をしたいけどどうしようかと悩んでいました。

でも『英語』の授業の例えを読んで納得しました。
子供が楽しく勉強するにもやってていいんですね。

そして天才達に共通していた日記を書く事。アウトプットして
考えを整理する作業はとてもとても大事なんですね
これは子供だけじゃなく、自分も生活の中に取り入れていこうと思いました。

他にも色々と自分の子育ての迷い・悩みが解決する内容が
沢山あったのですが書ききれないので・・・

このレポートの内容は本当に素晴らしかったです。
今これを読む事ができてとてもラッキーでした!

沢山の人達に読んでもらいたいです。
きっとこれを読んで、子育てが楽しく楽になるお母さん・幸せな子供が
増えるはずです。
本の出版を楽しみにしています。

本当に有難うございました。

熊本県:Nさん



いつもメルマガ読ませていただいています。
参考になるところがいろいろあり、私の中にも取り入れさせてもらっている
部分がたくさんあり、感謝しています。

きっとこちらのメルマガを参考にさせていただいて
子育てを進めてきているせいか毎日楽しく過ごしています。

いかに自分が楽するか、いえいえ(笑)いかに自分が満たされるように
過ごすかが大事かなと思っています。
子どもは長男7歳、長女4歳になりますが、家族みんな毎日幸せです。

今回のレポートもすごく内容が濃く、読むのにすごく時間がかかり、
感想が遅くなってしまいました。

レポートを読んで最近、夜、布団に子供と入った時に
「今日楽しかったことでみんなにいいたいことがある人!!」
という時間を作っています。

いつもおしゃべりな長女はともかく、普段めったに話さない長男も
学校の楽しかったことをおしゃべりしてくれるようになり、
やり始めてとても良かったなぁと思っています。

今まで、行くら学校の事を聞いてもわからなかったのですが、
子どもが楽しく過ごせている様子がわかってよかったです。

大阪府:Yさん



脳育レポート早速読ませていただきました。無料にも関わらず、
目から鱗の内容に、そして成瀬様の太っ腹に感動してしまいました。

脳の発達には段階があり、それが子どもの言動に影響しているのだと思うと、
自分自身に「今は成長段階なのだから‥」と、妙に納得して
穏やかな気持ちで接することができるようになりました。

また、「教える」ことに重点を置いていたのを、
「育てる」ことに意識を向けることで、「こうしなければいけない」っと、
言う思いから、「どうしたいの?」と、子どもへインタビューをするようになりました。

もちろん、自分にゆとりがないと、なかなか冷静に対応できない時もありますが、
成瀬様がおっしゃる通り、自分自身が自立した人間として、
愛を分け与えあい、支え合っていける家族を築いていきたいと思います。

愛知県:Nさん



いつもメルマガ&携帯メルマガを楽しみにしています、
3歳と6歳の女の子の母のTと申します。

今回は『子どもの才能を伸ばす「脳」の育て方』のレポートありがとうございます。

通勤電車の中で、なんども何度も読み返してしまいました!

「そこには何の根拠もなくていいのです。ただの勘違いで十分です」
という言葉に子どもの才能を伸ばす秘密が凝縮されているように感じました。

私は、いつも「すごいね」「やればできるね」
「○○(名前)ならやればできると思っていたんだ」など
子どもには前向きになれる言葉をかけるよう心がけてきました。

時には「甘やかしすぎかも・・・」と不安になることもありましたが、
成瀬さんのこの文章を読んで、私の言葉がけは間違っていなかったかも
とうれしくなってきました。
ありがとうございます。

これからも、『気づき』の多い成瀬さんのメルマガ、レポートを
楽しみにしています。

そして、10刷おめでとうございます!!
私は1刷を持っているのですが、
もしかして貴重本になるかもしれませんね!

だんだん寒くなってきていますが、
どうぞお体を大切にしてくださいませ。

Tさん



 ■皆さんたくさんのご感想をありがとうございました(^-^)

                          by なるせかつひろ

 ◆出版・編集関係者の方でご興味のある方は下記までご連絡ください。
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